築地は日本か外国かととまどう

遠くないのに今まで一度も行くことの無かった築地。たまたま足を運んでびっくり!なんなんですかこの外国人の多さは。もう原宿の竹下通りみたいです。外国人の人たちはなぜか慣れた感じで、お寿司はもちろんのこと、卵焼きとか生牡蠣とか歩きながら食べています。まぐろ~まぐろ~の声に乗せられてお寿司屋に並んでいます。これはぼやぼやしてると負けてしまうと思って、下調べもしていないお店に入って海鮮丼を食べてしまいました。そこでも両替機が当たり前のように設置されていて、これまた慣れたように外国の人が両替をしています。しかしなぜかお店などは外国語表示も少なく、いったいこの行列してる外国人はどうやってここを目安にしてるんだろう、って不思議に思いました。聞くとSNSにあげたりしてどんどん拡散しているものを知るそうです。お寿司を食べたかったら築地は本当に手っ取り早いですよね。外国人に教えてもらったような気がします。今度は平日にゆっくり食べ歩きをしてみたいと思いました。http://www.rrlbpl.org/

鶯などについて勉強しました

勉強をしました。受くとは受け止める、身に受ける、受け取る、聞き入れる、承諾する、授かるという意味です。鶯とはひたき科の小鳥です。背は緑褐色で腹は白いです。早春美しい声で鳴きます。鶯声とは美しい声、なめらかで巧みな弁舌という意味です。鶯茶とは染め色の名です。鶯の背の色に似た茶色がかった緑色です。鶯張りとは廊下などの板の張りかたで踏むと板がきしんで鶯の鳴き声のような音が出るようにつくったものです。槽とは容器の一種のことです。肯うとは承諾する、引き受けるという意味です。受け込むとは引き受ける、受け入れる、責任をもつという意味です。請け状とは奉公人などの身元引き受け証書のことです。承り伝うとはうかがって伝えることです。承るとはいただく、うかがう、お聞きする、お引き受け申し上げる、手紙などを拝見するという意味です。受け伝うとは相続するという意味です。受け取りとは引き受けること、受け持ち、担当という意味です。http://www.sportlagune.nl